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鍋料理の由来
寒くなるこれからは、主婦のお助けメニューの
鍋料理も食卓にのぼる回数も多くなりそうですね。

スーパーで美味しそうな鍋料理のリーフレットが
置いてあったのでもらってきました。
それには。由来が書いてあったのでご紹介します。

«ちり鍋»

新鮮な白身魚を主役にするちり鍋
魚の切り身は、煮るとチリチリと縮まることから
この名前がついたそうです。

«すき焼き»

かって日本では、獣肉は汚れ多き物として
室内で、しかも日常使っている鍋で料理
する事が禁じられていました。
江戸時代、農耕用の鋤を鍋代わりに肉を
焼いたのがすき焼きの前身だといわれています。

«おでん»

もともと田楽のことを御所言葉で略して
「おでん」といいまいた。
おでんの元祖は室町時代からあった料理で
豆腐やこんにゃく・芋を串に刺して
味噌をつけて焼いた田楽。
田植えの時に1本の竹馬に両足を乗せて
ピヨンピョン跳ねながら踊った「田楽舞」と
串刺しの様子が似ていることからその名が
漬けられ、やがておでんとよばれるように
なったそうです。

わが家で一番簡単な鍋は、”湯豆腐”でしょうか。
魚嫌いでも食が進む”さわらと水菜の鍋”

★材料
 さわら
 厚揚げ
 水菜

①さわらは一口大に切り塩少々を振って少しおいておく。

②さわらに片栗粉をつけて油であげる。

③鍋にだし・塩・醤油・みりんでお吸い物よりも
 濃い味付けのつゆを作って煮立ったら
 1口大に切った厚揚げとさわら・水菜を入れて
 ひと煮たちしたら出来上がりです。

水菜がたくさん食べられていいですよ。
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