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若林先生・ガレージ・納戸・縁側の完成
若林先生から先月から始めた納戸改修工事が完成しましたと
写真を送っていただきました。
納戸だけだと思っていたら、ガレージや縁側まで変っていてびっくりです。
お疲れさまでした。

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外部塗装
M邸の外部塗装をしました。
少々、風が吹いていたのですが、無事に終了しました。

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右の不織布研磨材で塗装する場所のの汚れやはげた面を
きれいにします。

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ガードラックアクアAで塗装をしていきます。

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半分を塗装したところです。

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2階の戸袋を塗装しています。

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風が吹いてきて見ているだけで怖そうです。

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ポイントのところだけでも塗装するとシャキッと見えます。
納戸の改修も完成間近かです
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元ラグビーの選手の榊さんも大阪から応援に
駆けつけてくれました。
榊さんは、倉庫の整理を手伝われていて、今日まで
その様子は、見ておられなかったから大変驚いておられました。
床板は、榊さんが貼ってくれました。
ありがとうございます。

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ローカから既設の入口を見たところです。
右側は先生が作品に使用される桧板を下足の天板に使いました。
天井は、壁の桐板を先生が貼られました。


一部は、杉の板張り一部はジプトーンととても個性的な
天井になりました。
階段はjパネルで製作しました。
1ミリの狂いも無く大成功!!

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ひとまず部屋の完成です。

納戸の改修 その2
24日に続いて若林先生の納戸の改修2日目です。
今日は、大工さんがいないのでどこまで作業が進むのでしょうか?

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壁に桐板が貼られた様子です。


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階段の踊場を作っているところです。
鉄骨の柱やで凸凹があり、板の加工に先生も大奮闘。


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桐板ばかりだからアクセントに杉板を横貼りしたら
山小屋風でいい感じになり、奥様も喜んでくださいました。

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母屋から続くローカに下駄箱を製作中です。たくさんの靴が入ります。


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この日も夜中の12時までみんなで頑張って作業をしました。
ヘトヘトに疲れました。
でも心は気持ちがよかった。
なぜかわからないけれど気持ちがよかった。

納戸の改修
書家の先生のお家の納戸の改修をしました。
倉庫の土間が勾配がついているのでプラ木で調整をしているところです。


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棚板の加工をしています。
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下地の床板が貼られていきます。

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天井に断熱材100ミリ16キロをセルフで入れておられます。


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天井にジプトーンを貼っています。
壁は調湿性ある桐板を使っています。コストは高いですが、
これは、奥様の衣類へのこだわりからです。
部屋全体をタンスに考えて使用しました。


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先生のお家にまで往復4時間以上かかるので大工さんが3人で
頑張ってくれましたが、思ったより時間がかかりそうです。


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無双釘を大工さんと一緒に打っているところです。
この釘は、茶室の床の間に花器を飾る為の受け釘です。
上下は多少の余裕はありますが、左右は1ミリの余裕もないので
かなり慎重に施工されています。
新築なら簡単なことでも現状の壁を傷つけないで取り付ける
工法に大変苦労しました。

結果はまずまず。
先生お疲れさまでした。

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